すでに、AIは使えている
すでにChatGPT、Claude、Geminiなどを使ったことがある。
「自分の経験を商品にしたい」と相談したこともある。
商品アイデアやタイトル、カリキュラム、販売文章を出してもらったこともあるかもしれません。
それなのに、商品はまだ販売できる状態になっていない。
AIに何度相談しても、初商品が完成しないあなたへ
あなたの経験を商品へ変える「判断基準」と、商品設計から販売までを一つにつなぐ「実践手順」を普段の生成AIに組み込み、30日間で初商品と販売導線を形にする。
THE CORE
30日で初商品と販売導線を形にするAI伴走型実践プログラム
提供価格 49,800円(税込)
THE COREの内容を確認するTHE COREは売上や利益を保証する商品ではありません。AIへ丸投げして自動的に商品が完成するものでもありません。
もし、あなたがまだ生成AIをほとんど使ったことがないなら、まずは基本的な使い方を学ぶだけで、できることは大きく増えるでしょう。
けれど、このページを読んでいるあなたは、おそらく違います。
すでにChatGPT、Claude、Geminiなどを使ったことがある。
「自分の経験を商品にしたい」と相談したこともある。
商品アイデアやタイトル、カリキュラム、販売文章を出してもらったこともあるかもしれません。
それなのに、商品はまだ販売できる状態になっていない。
AIに質問すれば、答えは返ってきます。
しかし、その答えは一般論だったり、もっともらしい案が5つ並んでいたりします。
どれを採用すべきか分からない。
一つを選んでも、「本当にこれでよいのだろうか」と不安になる。
別のチャットで聞き直すと、今度は違う答えが返ってくる。
商品設計のチャットでは初心者向けだったのに、販売ページでは経験者向けになっている。
教材では「短期間で最初の成果を出す商品」だったのに、SNS投稿では「すべてを網羅した完全版」として紹介されている。
価格、対象者、到達点、訴求が少しずつずれ、全体を見直すたびに修正箇所が増えていく。
やがて、何が正解か分からなくなり、作業が止まる。
そして、また新しい教材やプロンプトを探し始める。
もし思い当たるなら、最初にお伝えしたいことがあります。
あなたに経験がないからでも、文章力がないからでも、AIを使いこなす才能がないからでもありません。
問題は、AIへ渡している知識、判断基準、決定事項、制作手順が分断されていることです。
生成AIは、非常に強力な道具です。
しかし、前提が曖昧なまま「売れる商品を考えて」と依頼すれば、平均的で一般的な案を返すしかありません。
対象者、悩み、到達点、商品の範囲、提供条件、価格、証拠、表現上のルールが共有されていなければ、そのたびに別の前提で文章を作ります。
さらに、AIは複数案を出すことは得意でも、あなたの事業にとってどれを採用すべきかを、常に正しく決めてくれるわけではありません。
必要なのは、質問のたびに使える「魔法の一文」ではありません。
必要なのは、次の4つです。
この4つがなければ、AIを使えば使うほど成果物が増え、判断も増えます。
作業を速くするために導入したはずのAIが、いつの間にか「選択肢を増やす装置」になってしまうのです。
表面上の問題は、「商品が作れない」ことです。
では、なぜ作れないのでしょうか。
何を商品にすべきか決められないから。
なぜ決められないのでしょうか。
自分の経験に、お金を払ってもらえる価値があるか判断できないから。
なぜ判断できないのでしょうか。
経験を「誰の、どんな変化に役立つか」という商品価値へ変換する基準を持っていないからです。
仮に商品テーマが決まっても、次は内容、価格、提供方法、販売文章で止まります。
なぜでしょうか。
それぞれを別々の問題として考えているからです。
本来、商品と販売は一続きです。
「誰を、どこからどこへ連れていくか」が決まれば、必要な教材の範囲が決まります。
教材の範囲が決まれば、提供方法と価格の考え方が見えてきます。
価格と提供価値が決まれば、販売ページで何を伝えるべきかが決まります。
販売ページの軸が決まれば、メルマガやSNSで何を教育し、どこへ案内するかが決まります。
一つひとつを切り離したまま作れば、すべての工程で最初から考え直すことになります。
だから時間がかかる。
だから途中で矛盾する。
だから完成直前になって、また商品コンセプトへ戻る。
あなたに足りなかったのは、努力ではありません。
判断と作業を一つにつなぐ環境です。
初商品を販売する前は、誰でも不安です。
本当に欲しい人がいるのか。
内容は足りているのか。
価格は高すぎないか。
批判されないか。
一件も売れなかったらどうしよう。
その不安を消そうとして、教材を増やし、文章を磨き、特典を足し、完璧な商品を作ろうとします。
しかし、販売前に考えるだけでは分からないことがあります。
どの言葉に反応があるのか。
何が分かりにくいのか。
どんな質問が届くのか。
価格より先に不安視されることは何か。
そもそも、想定した悩みは本当に強いのか。
これらは、市場へ出して初めて得られる情報です。
準備を続けることは、一見すると安全です。
けれど、一度も顧客の反応を得ないまま3か月、半年、1年と過ぎれば、その間ずっと仮説だけで商品を作ることになります。
たとえば、毎週5時間を情報収集と作り直しに使えば、半年で約130時間です。
その130時間を使っても、販売しなければ購入理由も未購入理由も分かりません。
問題は、最初から完璧に売れる商品を作れないことではありません。
改善に必要な最初の反応を、いつまでも取りに行けないことです。
だからTHE COREでは、巨大な完成品を作ることを最初の目標にしません。
30日間で最小構成の商品と販売導線を形にし、市場へ提示できる状態を目指します。
販売後に反応を見て、直す。
質問を見て、説明を足す。
購入されない理由を見て、対象者やオファーを調整する。
初回販売は、最終試験ではありません。
事業を始めるための最初の検証です。
ここで、少し私自身の話をさせてください。
Story 01
ある日、カード会社から私の携帯へ督促の電話がかかってきました。
ほとんど使っていないカードだったので、最初に浮かんだのは「詐欺に遭ったか?」です。
ところが、担当者から告げられたのはキャッシングによる借入でした。当時の妻へ確認すると、そこで初めて事情を話しました。
私名義のカードは7枚。すべて限度額まで借りられ、合計は約400万円。元妻は一社へ返すために別のカードから借りることを繰り返し、おそらく2〜3年隠していたようです。
当時の私は家電量販店で働く派遣社員。月収は30万円前後でしたが、給料日前には口座残高がほとんどない。スマートフォンもない時代でしたし、通帳へ記帳する習慣もなかった私は、異変に気づけませんでした。
その後、元妻は私の後輩と夜逃げ。残ったのは、私名義の借金でした。
文章にするとドラマみたいですが、当事者からすれば笑えません。マジで。
そんな私を見兼ねた友人の父親から司法書士の先生紹介されました。債務整理を行い、私は金融ブラックになりました。
横浜家庭裁判所の個室で、裁判官が7社のカード会社へ淡々と電話し、取引履歴を取り寄せ、一社ずつ話をつけていく。その光景は今でも覚えています。
この話を、同情を集めるためにしているわけではありません。
あのとき痛感したのは、お金がないと、人生の選択肢まで失うということでした。
「もう、お金の不安に人生を支配されたくない」
「会社の給料以外にも、自分で収入を作れるようになりたい」
Story 02
そこから、個人がインターネットで稼ぐ方法を探し始めました。
そして、商品を売るにはコピーライティングが必要だと知ります。
見つけた講座の価格は30万円。当時の貯金は30〜40万円ほどです。
申込ボタンを押す手は震えました。何度かページを閉じています。
それでもまた開き、最後は覚悟を決めて購入しました。
購入後は、毎日コンテンツを学び、文章を写経し、架空商品のセールスレターを書きました。
ここで運命の出会いがあります。
そのコピーライティング講座の購入者限定セミナーに参加した際に、そこで出会ったのが、後に入社するコンテンツ販売会社の社長だったのです。
Story 03
その社長は「外注でレターを書いてほしい」とお声かけをしてくれました。
最初は外注として初のセールスレターを納品。
2本目・3本目と納品を済ませたところ「うちに面接に来ませんか」と声をかけていただき、晴れてコピーライターとして入社することができました。
入社直後はメルマガライティングから。ダメ出しの連続です。20本ほど書いて、ようやく「そろそろチェックなしで投稿していいよ」と言われました。
そこから約5年間、ほぼ毎日メルマガを書き続け、執筆本数は2,500本以上。
商品企画や販売施策にも関わり、入社から約1年後には社長が別事業に専念することになったので、私が事業全体を統括する責任者を任されました。
ただ、ここで一つ大きな勘違いが壊れます。
文章さえうまければ、商品は売れる。そう思っていたのですが、違いました。
Story 04
別部門で企画された商品を「これ、売ってほしい」と渡されたことがあります。ところが、文章を整えても売れない。
普段どんなメッセージで見込み客を教育しているのか。そのリストは何に反応するのか。誰のどんな悩みを解決する商品なのか。そこを無視して作られた商品は、最後の文章だけ直しても動かなかったのです。
反対に、自分で3か月かけて企画し「これは絶対に売れる」と確信して出した商品は、販売メールの配信直後から注文が入りました。
約2時間後、総務担当者から届いた言葉を覚えています。
「Junさん、注文やばいですよ!」
その月は事業全体で最高月商4,800万円を記録しました。
最大11万人規模のリスト運用、年商4.3億円規模の事業に実務担当者・事業責任者として関わり、自ら企画した11商品は継続的に売上を生む主力商品になりました。
念のため、正確にお伝えします。
最高月商4,800万円、年商4.3億円は、私一人の売上ではありません。サイト作成担当・広告担当・カスタマー担当など4名のスタッフがいる中で、私がセールス全般の実務担当者&事業責任者として関与した事業全体の実績です。また、この数字はTHE CORE購入者の成果を保証するものでもありません。
Story 05
現在は、コンテンツ販売の現場で培った商品企画、DRM、メルマガ、LP制作の実践知と生成AIを組み合わせ、個人が自分の経験や知識を商品にし、販売まで進める仕組みを作っています。
また、複数社と顧問契約を結び、マーケティングコンサルタントとして商品企画、販売戦略、DRM、メルマガ、LP制作などを支援しています。
顧問先でもよく見るのは、「売上が伸びないから新商品を出そう」「広告を増やそう」と急ぐケースです。
けれど、その前に販売導線がつながっていなければ、入口だけ増やしても途中でこぼれます。AIで文章を量産しても、商品の前提と訴求がずれていれば反応は上がりません。
商品が売れるかどうかは、文章だけでは決まらない。商品企画、教育、オファー、販売、改善が一つにつながって初めて、売れる形へ近づく。
この判断基準を、経験者だけの勘で終わらせず、初商品を作る人がAIと一緒に使える形へ落とし込めないか。
そうして設計したのが、コアプロンプトと20個のコンテキストファイルです。
商品を作りたいのに、何から始めればよいか分からない。
AIを使っているのに、決めることばかり増えて完成しない。
そんな人が、自分の経験や知識を商品へ変え、最初の販売まで進める環境を作る。
それが、THE COREを作った理由です。
THE COREは、単発のプロンプト集でも、生成AIの操作方法を学ぶだけの教材でもありません。
コンテンツ販売の実践ノウハウ、実務上の判断基準、あなたの商品情報と決定事項、30日間の制作手順を、導入マニュアルに沿って普段利用している生成AIへ設定し、コンテンツ販売に特化した伴走AI環境を構築するプログラムです。
中心となる仕組みを、私は「CORE連結メソッド」と呼んでいます。
「自分には売れるものがない」と感じている人でも、仕事や生活のなかで、他の人より早くできること、相談されること、失敗から学んだこと、何度も再現してきた手順を持っています。
最初に行うのは、派手な実績を探すことではありません。
あなたの経験を棚卸しし、「誰の、どんな問題に役立つか」という商品材料へ変換します。
AIに案を大量に出させて終わりにはしません。
対象者の悩み、到達点、実現可能性、差別化、制作負荷、販売しやすさなどを比較し、第一候補と推奨理由、リスクを明らかにします。
最終的に決めるのはあなたです。
しかし、「何となく好きだから」ではなく、比較基準を見ながら判断できます。
決定したターゲット、コンセプト、到達点、オファーを後工程へ引き継ぎます。
教材、販売ページ、メルマガ、SNS投稿を別々の人格・別々の前提で作らせません。
商品の中身と販売時の約束を一致させ、一つの方針で制作します。
30日間で最小構成の商品と販売導線を形にし、初回販売を開始できる状態を目指します。
販売後は、アクセス、反応、質問、購入理由、未購入理由などを記録し、次の改善へつなげます。
最初から正解を当てるのではなく、仮説を市場へ出し、学習する仕組みです。
| 一般的な使い方 | THE CORE |
|---|---|
| 質問するたびに前提を説明する | 商品情報と決定事項を同じ環境で参照する |
| 複数案が返り、選べずに止まる | 比較基準、第一候補、推奨理由、リスクを提示する |
| 商品、LP、SNSを別々に作る | 商品設計から販売導線まで一つの方針でつなぐ |
| 次に何をすべきか自分で探す | 次の一作業と完了条件を明確にする |
| プロンプトを一つずつ使い分ける | 導入マニュアルに沿って専用の伴走AI環境を作る |
| 完璧になるまで制作を続ける | 最小構成で市場へ出し、反応から改善する |
| AIの出力を正解として受け取る | AIの提案を購入者が確認・選択する |
THE COREが目指しているのは、あなたの代わりにすべてを決めることではありません。
自分で決められる材料と基準を持ち、迷ったときに次の一歩を確認できる状態を作ることです。
ここまで読んで、「仕組みの話は分かった。でも、本当にそこまで用意されているのか?」と思ったかもしれません。
もっともな疑問です。
THE COREは、構想だけを先に販売する商品ではありません。購入者向けVer.1.0として、次の提供物まで完成しています。
これは購入者の成果実績ではありません。THE COREで結果が出る保証でもありません。
ただし、購入後に「まず何を開くのか」「どこへ設定するのか」「今日何を終えればよいのか」で迷わせないところまで、開始環境はすでに形になっています。
THE COREで目指すのは、「AIに詳しくなった気がする」という曖昧な変化ではありません。
実践を進めることで、次の成果物を形にしていきます。
すべてが同じ分量、同じ完成度になるとは限りません。
商品の難易度、確保できる時間、すでに持っている素材、本人の判断と作業量によって進行は変わります。
しかし、30日間の目的は明確です。
「いつか商品を作りたい」という状態から、実際に市場へ提示できる商品と販売導線がある状態へ進むこと。
最初の週は、いきなり教材を書き始めません。
経験、知識、得意なこと、相談されたこと、過去に解決した問題を棚卸しします。
そこから候補を絞り、対象者、悩み、到達点、提供価値を決めます。
この段階で「誰に何を約束する商品か」が曖昧なら、後の制作はすべてぶれます。
だからこそ、比較基準を使い、第一候補とリスクを確認しながら決定します。
商品へ知識を全部詰め込むのではなく、対象者が到達点へ進むために必要な内容へ絞ります。
章立て、ワーク、テンプレート、実践手順を設計し、教材制作を進めます。
ここでも、次の一作業と完了条件を明確にします。
提供内容、価格、対象者、向いていない人、購入後に行うことを整理します。
そのうえで、販売ページ、メルマガ、SNSなどの文章を一つの訴求でつなぎます。
商品の中身以上の約束をせず、売上保証や誇大表現へ頼らず、必要な人が自分向けか判断できる販売情報を作ります。
販売ページ、決済、案内メール、SNS、提供方法、計測項目を確認します。
公開前のチェックを行い、販売開始後に見る数字と反応を決めます。
30日目に目指すのは、「すべてが完璧」な状態ではありません。
顧客へ提示でき、反応を受け取り、改善を始められる状態です。
朝、仕事へ向かう前にパソコンを開きます。
以前なら、「今日は何をすればいいのだろう」と検索から始めていたかもしれません。
ブックマークした記事を読み、動画を見て、新しいプロンプトを試す。
気づけば出勤時間になり、商品は一行も進んでいない。
しかし、その日は違います。
画面には、自分で決めた商品の対象者、到達点、構成があります。
伴走AIへ進捗を伝えると、次に行う一作業と完了条件が示されます。
「今日は第2章のワークを完成させる」
やることが一つに絞られているため、30分でも前へ進めます。
仕事から帰った夜、販売ページを開きます。
そこには、AIが勝手に作った誰にでも当てはまる文章ではなく、あなたが助けたい相手と、あなた自身の経験から生まれた商品が書かれています。
週末には、メルマガとSNS投稿を確認し、販売開始の準備を整える。
怖さは完全には消えないでしょう。
「本当に売れるだろうか」と思うはずです。
それでも、以前とは違います。
頭のなかにあるだけのアイデアではなく、人に見せられる商品がある。
購入されれば、その理由が分かる。
購入されなければ、どこで離れたか、どんな質問が来たかを見て改善できる。
ようやく、「自分には売れるものがあるのだろうか」と考え続ける段階から、「どうすれば必要な人へもっと伝わるか」を改善する段階へ移れます。
そして、一度この流れを経験すれば、次の商品を作るときはゼロからではありません。
経験を見つける。
対象者と到達点を決める。
最小構成を作る。
販売する。
反応から直す。
この進め方が、あなた自身の事業の土台になります。
伴走AIの役割、回答形式、判断の進め方、守るべき原則を設定する中心部分です。
単に文章を生成するのではなく、案、比較基準、第一候補、推奨理由、リスク、次の作業、完了条件を示し、購入者が判断しながら進められる状態を作ります。
商品設計、顧客理解、オファー、教材制作、コピーライティング、販売導線、分析・改善など、コンテンツ販売に必要な実践知と判断基準を分野別に整理したファイル群です。
一つずつ暗記したり、質問のたびに探したりする必要はありません。
導入マニュアルに沿い、利用するAI環境に合った方法で設定します。設定後の運用は、通常のチャットと同じように相談できます。
ChatGPT、Claude、GeminiへTHE COREの環境を設定するための手順を、画面例とともに確認できます。
各サービスで設定方法、アップロード上限、利用できる機能が異なるため、利用環境に合わせて進めます。外部AIサービスの仕様・料金・利用条件は変更される場合があります。
STEP 0〜13で、経験を商品へ変え、販売し、改善するまでの考え方と実践順序を扱います。
「なぜその作業が必要なのか」を理解しながら進めるための土台です。
Day 1からDay 30まで、商品テーマの決定から初回販売準備までを一日単位の流れへ落とし込みます。
何をするかだけでなく、どの状態になれば次へ進めるかを確認します。
使い方、進捗一覧、STEP別ワーク、KPI改善を一か所で管理します。購入者ご自身のGoogleドライブへコピーして使用するため、Googleアカウントへのログインが必要です。
商品企画、顧客理解、教材制作、オファー、販売文章など、各工程でAIへ渡す依頼文と制作物の型を収録しています。
最初に開くファイル、困ったときの切り分け方、よくある質問、トラブル対応、利用範囲と禁止事項をまとめています。
オンライン教材3点と、コアプロンプト、20点のコンテキストファイル、各資料を組み合わせて利用します。
教材を買った直後に、ファイルの海で遭難する。これは避けたいところです。
THE COREでは、最初に開くSTART HEREから、次の順番で開始します。
最初の目的は、21個のAI設定ファイルを読み込むことではありません。
今日30分で終える作業を一つだけ決め、実際に手を動かし始めることです。
ファイル数だけを見れば、「プロンプトや資料に49,800円」と感じるかもしれません。
しかし、THE COREの価値はファイルの数ではありません。
あなたの経験を商品へ変える判断。
対象者(ターゲット)と到達点(ゴール)を一つに決める判断。
商品に何を入れ、何を入れないかを決める判断。
価格と提供内容を整える判断。
商品と矛盾しない販売文章を作る判断。
販売後の反応から、次に何を直すかを決める判断。
そして、それらを商品企画書、教材、販売ページ、メルマガ、SNS、販売計画という成果物へつなげる制作環境。
それが、THE COREで提供するものです。
商品テーマだけ決まっても、教材が完成しなければ販売できません。
教材ができても、オファーと販売導線がつながっていなければ市場へ出せません。
販売できても、反応を記録しなければ次の改善へ進めません。
つまり、この3つは別々に集めるより、最初から一つの方針でつながっている方が機能します。
そこでTHE COREでは、単体商品として分割せず、伴走AI環境、実践手順、制作・改善ツールを一つのシステムとしてまとめました。
さらに、人による個別コンサルティング、個別添削、チャットサポートを本体から外すことで、買い切り49,800円(税込)で提供します。
個別サポートを含まない、自走型の統合プログラムとしての提供価格です。
希望者へ別料金の3か月間個別サポートをご案内する場合がありますが、THE CORE本体とは別契約です。内容、価格、受付状況は案内時点の条件をご確認ください。
個別サポートを利用しなくてもTHE COREは使いこなせるよう設計されています。
まずは自分と伴走AIで商品を形にしたい方のために、本体を独立させています。
どうしても進めない、個別に伴走してほしい方は別途ご相談ください。
もし、人による個別面談、個別添削、個別質問対応、チャットサポートが必要なら、本体だけでは期待に合いません。
その点を曖昧にしたまま販売するつもりはありません。
大きな売上や華やかな肩書だけが商品材料ではありません。
他の人より先に解決した問題、仕事で繰り返している手順、よく相談されること、失敗から得た判断基準なども材料になります。
ただし、棚卸しをすれば必ず販売可能な商品が見つかると保証するものではありません。誰のどの問題に役立つかを検討し、提供できる範囲を誠実に決める必要があります。
基本的なチャット入力と、画面を見ながらファイルを設定できることを想定しています。ChatGPT、Claude、Geminiへの導入手順は導入マニュアルで確認できますが、各AIサービスへの登録、料金、基本操作を個別に代行するものではありません。
AIサービスの仕様や料金は変更される場合があります。利用するサービス側で必要な機能・プランをご確認ください。
いいえ。導入マニュアルに沿い、利用するAI環境に合った方法で設定します。設定後は、通常のチャットと同じように相談する設計です。
ただし、利用するAIサービスの仕様により、設定方法や一度に参照できる情報量が異なる場合があります。
記入用ワークシートを購入者ご自身のGoogleドライブへコピーして使用するため、Googleアカウントへのログインが必要です。
30日間で初商品と販売導線を形にするためのロードマップを提供しますが、完成を保証するものではありません。
商品の難易度、確保できる時間、素材の有無、本人の判断と実践量によって進行は変わります。
いいえ。売上、利益、販売件数は保証しません。
THE COREの目的は、販売前の仮説だけで止まらず、市場へ提示できる状態を作り、反応から改善できる段階へ進むことです。
AIは、案、比較基準、第一候補、推奨理由、リスク、次の作業、完了条件などを提示します。
最終的な確認、選択、事実確認、編集、実践は購入者が行います。専門性、安全性、法令、著作権などに関わる内容は、必要に応じて専門家へ確認してください。
本体に個別面談、個別添削、個別質問対応、チャットサポートは含まれません。
希望者へ別料金の3か月間個別サポートをご案内する場合がありますが、本体とは別契約です。内容、価格、受付状況は案内時点の条件をご確認ください。
THE CORE本体は49,800円(税込)の買い切り型です。
ChatGPT、Claude、Geminiなど外部AIサービスの利用料金、通信費、決済サービスその他の外部費用は含まれません。
デジタルコンテンツの性質上、決済完了後のお客様都合によるキャンセル、返品、返金には応じません。
ただし、重複決済、当社の責めに帰すべき提供不能、重大なファイル欠損などは、内容を確認のうえ個別に対応します。
購入前に、提供時期、提供方法、返品・キャンセル条件、特定商取引法に基づく表記、利用規約をご確認ください。
決済完了後、14日以内にインフォトップ購入者マイページよりダウンロードしてください。
THE COREは、この販売ページを初めて開いた時点から72時間、画面内のカウントダウンが進みます。
理由は、THE COREが「いつか時間ができたら買うための教材」ではなく、購入後すぐに30日間の実践を始めるプログラムだからです。
期限のない案内は、判断を先送りしやすくします。
ページを保存し、「もう少し調べてから」「仕事が落ち着いてから」と考えているうちに、商品は再び頭のなかへ戻ってしまいます。
そこで、内容、価格、サポート範囲を確認し、今から実践を始めるか、今回は見送るかを判断する期間を区切っています。
これは、架空の残数や、商品がなくなることを装った締切ではありません。
カウントダウンが0になると、このページの申込受付は終了します。
THE COREそのものは、今後も別の時期にご案内する可能性があります。
ただし、初回閲覧から72時間が過ぎた後に、この申込ページや今回の案内条件がすぐ復活することはありません。
再案内の時期や条件は、その時点の内容に基づいて改めてお知らせします。
今回の違いは値引き額ではなく、今から30日間の実践を始めるか、今回は見送り、次の案内機会まで待つかです。
情報を集め続けることは、いつでもできます。
けれど、自分の商品を市場へ出した経験は、実際に始めなければ得られません。
私自身、お金がないことで選択肢を失った経験から、自分で収入を作る方法を探し始めました。
最初から特別な知識があったわけではありません。
コピーライティングを学び、現場へ入り、メルマガを書き、商品を企画し、販売し、数字と反応を見て改善する。
その積み重ねによって、商品は文章だけで売れるのではなく、判断と工程のつながりによって形になると学びました。
あなたにも、すでに材料があるかもしれません。
仕事で身につけた手順。
過去の自分が乗り越えた問題。
人から何度も相談されたこと。
失敗したからこそ説明できる判断基準。
ただし、材料は、頭のなかに置いているだけでは商品になりません。
誰に届けるかを決める。
どんな変化を支援するかを決める。
必要な内容へ絞る。
販売できる形にする。
市場へ出し、反応から改善する。
THE COREは、その一連の実践を、あなたと普段の生成AIで進めるための環境です。
購入するだけで人生が変わる、とは言いません。
49,800円を払うだけで商品が完成するわけでもありません。
変化を生むのは、あなたが30日間の実践を開始し、一つずつ判断し、成果物を作り、市場へ出すことです。
もしあなたが、もう一つ教材を集めるのではなく、今持っている経験から最初の商品を形にしたいなら。
AIから答えを受け取るだけではなく、自分の判断を支える伴走環境を作りたいなら。
完璧になるまで待つのではなく、最小構成で販売し、顧客の反応から改善する段階へ進みたいなら。
THE COREで、30日間の実践を始めてください。
30日で初商品と販売導線を形にするAI伴走型実践プログラム
提供価格:49,800円(税込・買い切り)
本体に個別面談、個別添削、個別質問対応、チャットサポートは含まれません。
申込受付終了まで:ページ内のカウントダウンをご確認ください。
決済完了後、14日以内にインフォトップ購入者マイページよりダウンロードしてください。デジタルコンテンツの性質上、お客様都合による返品・返金は受け付けません。重複決済、当社の責めに帰すべき提供不能、重大なファイル欠損などは個別に確認して対応します。お申し込み前に特定商取引法に基づく表記、利用規約、プライバシーポリシーをご確認ください。
AIへ何度質問しても商品が完成しない原因は、AIの性能不足ではないかもしれません。
商品情報、判断基準、制作手順、決定事項が分断されていることが原因なら、必要なのは新しいプロンプトを一つ増やすことではなく、それらを一つにつなぐ環境です。
THE COREは、その環境を普段の生成AIに構築し、30日間で初商品と販売導線を形にするための実践プログラムです。
この申込ページは、ページ内のカウントダウンが0になった時点で受付を終了します。
全員一律の販売終了ではなく、このページを初めて開いた時点から72時間の判断期間です。
THE COREは今後も別の時期にご案内する可能性がありますが、期限後に今回のページや条件がすぐ復活することはありません。
今回の判断基準は、「今だけ安いから」ではありません。
今から30日間の実践を始めるか、今回は見送り、次の案内機会まで待つかです。
THE COREは、誰にでも向いている商品ではありません。
売上保証を求める方、AIへ丸投げしたい方、人による個別サポートが必須の方には向いていません。
一方、自分の経験を商品にしたい、AIの提案を確認しながら自分で決めたい、最小構成で市場へ出し改善したいという方には、そのための知識、判断基準、制作手順を一つの環境として提供します。
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